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ソフトウェア製品 「テクニカル分析」 主要画面 (GUI)

多彩なユーザー・インターフェイス (GUI) 構成

 ソフトウェア製品 「テクニカル分析」 が持つ多彩な機能は、下記5種のメイン・ウィンドウ (主要画面) と、 それに従属する全27種類のサブ・ウィンドウを通して実行されます。それぞれの主要画面、 及びサブ・ウィンドウ詳細については、下記リンクを通した 「主要画面」 詳細説明ページでご参照ください:

1) 基本画面 4) 「指定銘柄分析」 画面
2) 「メンテナンス」 画面 5) 「銘柄フィルター」 画面
3) 「銘柄グループ編集と基本データ閲覧」 画面  

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製品 「テクニカル分析」 の主な機能と、それを可能にする主要画面

 本プログラムは、下記3つの重要事項の実行を通し投資家の皆様に、株式投資の利益率を向上させて頂けるよう開発されました。 これらの全機能は、上で述べた5種のメイン・ウィンドウ (主要画面) と、 メイン・ウィンドウに従属した全27種類のサブ・ウィンドウを通して実行されます:

1) 「指定銘柄分析」 機能

 3種の規則時系列ケイ線、5種の不規則時系列ケイ線、35種のテクニカル指標、 及び6種の特殊分析による多彩なテクニカル分析機能を持っています。これらの多面的な個別銘柄の分析によって、 各銘柄の売買タイミングや手仕舞いタイミングを判断します。

 また、特殊分析機能等を用い、それぞれの銘柄を自己の売買取引銘柄範囲に選定するかの判断に用いるのにも利用できます。

2) 「銘柄フィルター」 機能

 この機能は、指定可能な市場・業種から、12 種類のファンダメンタル指標と、 2 種の数理分析指標により、該当する銘柄をフィルタリングすることです。 ファンダメンタル指標と、数理分析指標の制限によって該当銘柄を選択し、これらの各銘柄を、 自己の売買取引銘柄範囲に選定するかの判断に用いるのに利用できます。

 また、ファンダメンタル指標の変化から、各銘柄の売買タイミングや手仕舞いタイミングを判断することにも利用されます。

3) 「銘柄グループ編集と基本データ閲覧」 機能

 「銘柄グループの編集と基本データ閲覧」 機能は、主に下記3項が実行されます:

   ① 銘柄グループの作成・編集・削除、及び銘柄グループ名の変更

   ② 銘柄グループ内への銘柄の追加・削除

   ③ グループ内銘柄の基本データ閲覧

 ここで作成された銘柄グループは、「指定銘柄分析」 画面での、一括銘柄分析に利用されます。 また、メンテナンス画面で実行されるデータベース更新での、更新範囲の限定に利用され、更新時間の短縮に役立ちます。  この画面で表示される各銘柄の基本データとは、プログラムが持つデータ4種、プログラムが計算するデータ2種 (β と σ)、 インターネットを経由して読み込まれる全28種のファンダメンタル指標のことです。

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